ウインストン・チャーチル

映画は大体「アクション」「裁判もの」「娯楽的なもの」とリラックスしたものを見ることが多いが、今回はシリアスな作品だ。 戦争映画というとヒットラー関連作品が多く、今日観てきたのは、「ウインストン・チャーチル」、やはりその手のものだがなかなか見応えのあるストーリーだった。 1940年ナチス・ドイツの勢力がイギリスにも迫っていた。絶体絶命の状況下での首相になったチャーチルはダンケルクの戦いまでの2…

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