ジョアン・ジルベルトを探して

ブラジルのボサノヴァは(ギターと唄)で語り歌う、リズムは日本人の感覚には取りいれにくい。
でも 地元では大人気、イパネマの娘、など日本にも多くの曲が知られてJAZZのミュウジシャンたちは
こぞって演奏したものだ。 メロディーがとてもきれいで、自分も良く演奏したものだ。
本場のボサノヴァには程遠いけれど、これだけヒットしたのもカルロスジョビンという人がアメリカに
渡りヒットさせたのでそれが日本に入ってきたわけだ。

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このドキュメンタリーは2008年50周年記念コンサートを最後に公の場から亡くなるまで姿を消す。
そんな彼に何とか会おうと、ジョルジュ・がショ監督がブラジルに向かう・・・


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